Sims3 Story : チェルシー 03

(2015年12月頃のプレイ記録を、古いサイトから移設しました)

前回はこちら

Sims3 Story : チェルシー 02
オコンネルファミリーとミスリレンファミリー、ブルーやビンクの肌、紫の髪、個性的なカラーの種族たち。今日もにぎやかに子供達がデイケアにやってきます。


03

馬と川と橋の風景が絵になります。観光案内のパンフレットに出てくる写真みたい。

あっ、顔が (笑)・・・ ズボッと水に突っ込みすぎのお馬さん

見てると今にもひっくり返りそうで、気になります。

こっちの場面も少し笑えるかも。水上タクシーであちこち回ってみました。

ドラゴンバレーにタクシーは似合わないけど仕方ない。

橋が見えてきました。はっはっはーー もうオチがわかっちゃうね。

ぐわしゃーん、お見事。大丈夫、目の錯覚です。

氷山みたい。寒くなると山がますます真っ白になります。

今度はこちら。なんかへん ?

このリンゴもたまたまの角度です。気になるから、摘んでおきました。

キャシディさんちの子供達。あと 2 人姿が見えないけど、大所帯です。注目しているシム達だけど名前も顔もなかなか覚えられません。
デイケアにきていた小さいあの子は、成長しました。少しは生活も楽になったかな。
孤児が 6 人もなんて、泣けてくるプロフィールです。

マシュマロバニーを食べようっと。

もぐもぐ

うさ耳を丸かじり。

どうでもいい画面だけど、バニーのお皿を家で出せるってあまりできないから記念に。

また街の様子を見渡してみます。このシム、見た目がいいかんじ。髪の色が違うと雰囲気もかわります。同じ種族でもタイプが違うのかな。

夕暮れどき。本屋の前によくシム達が集まってきます。といっても夜になると暗くて見えません。

街灯が少ないから、夜は自然な暗さです。

また誰かと親しくなってます。でも年齢もよくわからないし、ドラゴンバレーのシムたちに馴染むのは時間がかかります。

あれ、この子は最初小さかった気がするけど、成長したのかな。誰だっけ。

たくさんのシムと知り合いになりました。でもいっぺんには覚えられないな。

このシムがずっと気になってます。彼は音楽キャリアで、ギターが上手です。

ショーン・ケリー (Sean Kelly ) って、名前もかっこいい。・・・密かに狙ってます。

こっちも気になるけど。

このシム、警察キャリアです。お友達になってください。

別の日、ショーンを見かけたので会話をすると、隣にいるのは奥さんでした。
えーそうだったのか、がっかり・・・

でも音楽が共通点なので、彼をだんだん好きになっていきます。

チェルシーが闘争心むきだしな顔で、狙っているように腕組みをしてます。
今回は略奪もありにしようかな。
普段は可愛くておとなしそうだけど、火がつくと激しくなるイメージで。

どうすれば振り向いてもらえるか、考えよう。

と、ここで、不在の家からメッセージが入りました。火事だよって。えっ ?

チェルシーの家です。暗くて見えづらいけど、えんとつから黒い煙が上がり、窓から炎が見えます。留守の間に暖炉が火災になってしまいました。

チェルシーを帰宅させたけど、あとは手を放してフリーウィルで様子を見てみます。

うん、大丈夫だね。ちゃんと自分で火を消していました。

少しずつドラゴンバレーの生活にも慣れてきました。

04 に続きます

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